涙のライブとバースデー
21日はaccessツアーの最終日。
Sさんに手向ける為の花を自由が丘の花屋で買い、
開始寸前に黙祷を捧げてスタート。
でも、途中のバラードでは号泣!
アップテンポの曲でも涙。
そしてアンコールでも号泣しながら、ダンス(笑)
汗と涙にまみれたけど、とても良いライブでした。
きっと、Sさんも一緒に聴いていてくれたことでしょう。
そして今日、ひとつ歳をとりました。
Sさんの死を知ってちょうど1週間。
なんでこんな時に誕生日なんだ、って思います。
土曜日に、うさぎ父の実家で、2日違いで78才になる姑と
合同の誕生会をやってくれたのですが、なんだか複雑でした。
40代半ばで、中学生の一人息子と優しそうなご主人を遺して
旅立ってしまったSさんのことを想うと、切ない気持です。
今年ほど悲喜こもごもの誕生日はありません。
一つずつ歳を重ねる事の重みを、深く感じています。
Sさんに手向ける為の花を自由が丘の花屋で買い、
開始寸前に黙祷を捧げてスタート。
でも、途中のバラードでは号泣!
アップテンポの曲でも涙。
そしてアンコールでも号泣しながら、ダンス(笑)
汗と涙にまみれたけど、とても良いライブでした。
きっと、Sさんも一緒に聴いていてくれたことでしょう。
そして今日、ひとつ歳をとりました。
Sさんの死を知ってちょうど1週間。
なんでこんな時に誕生日なんだ、って思います。
土曜日に、うさぎ父の実家で、2日違いで78才になる姑と
合同の誕生会をやってくれたのですが、なんだか複雑でした。
40代半ばで、中学生の一人息子と優しそうなご主人を遺して
旅立ってしまったSさんのことを想うと、切ない気持です。
今年ほど悲喜こもごもの誕生日はありません。
一つずつ歳を重ねる事の重みを、深く感じています。
この記事へのコメント
気持ちを体現するということは、本当に色々な形があると思いますが、今回のご供養は、こしおさんにとって忘れられない一ページになったのではないでしょうか?
きっとその気持ちは伝わっていることでしょう。
悲しいけど、優しい気持ちはきっと伝わってるよ、きっと。お互いにね♪
お誕生日でしたね。
いつの間にか、自分へのご褒美の日になってしまっていたけど、この世界へのデビューをサポートしてくれたお父様お母様に感謝する日でもありますよね。
ワタシの自戒の意味もこめて、普段とちょっと違う言葉を贈らせていただきます。
「貴方が今ここにいることを感謝したい、という人が、貴方の傍にたくさんいてくれますように」
素敵な一年になりますように。
(ワタシも頑張りますね(^_-))
今日、おじいちゃんの病室に「ありがとう」のメモを置いてきました。直接面と向かっていうのは照れがあってどうもね(汗)
ちょうど、ライブ→誕生日と続いてしまって、なんだかなぁという感じなのですが、返って思うところがあって忘れられない1ページになったので、良かったような気もします。